昨日、カメラのレンズを買ってしまった。それまで2つ程所有していたのですが(EF-s 17-85mm F4-5.6 IS USMとEF 70-200mm F4L IS USM)、小さいものを大きく撮りたいと、つい先日発売されたEF 100mm F2.8 MACRO IS USMを約10万円弱で買いました。最近写真をアップしていないので、そろそろ…。
正直に申し上げますが、芸術の中でも写真という分野はシャッターを切れば取り敢えず写真は撮れる訳であり、簡単であるというのが私という芸術に造詣の浅い(?)人間にとっては取っ付きやすい芸術の一分野だったのだと思います。それでも、色々と写真に関しての本を読み、撮った写真を印刷して眺めるに連れ、構図をどうすればもっと良い写真になるだとかを少々判るようにはなった気が致します。
また、カメラはコミュニケーションにも大いに役立ちます。祭りやら同窓会やらにカメラを持ち込むと…大そう喜ばれます。一般にコンパクトカメラ所持率はボチボチですが、一眼レフカメラとなると稀であり、その巨大なボディに魅了され、中には我がカメラを手にして撮影して廻る方もおられます。
この2~3か月、撮影に行っていませんが(家族と動物園には行ったのですが)、暑さも大分緩和されてきたので、芸術センスを磨く為にも撮影の旅に出かけようと思います。
臨床工学技士の認定制度には、各学会や日本臨床工学技士会のものがあります。透析技術認定士、呼吸療法認定士…等。
そして先日、私にとっては初めての学会認定を受けました。その名も「臨床ME専門認定士」です。平たく言えば、ME機器(医療機器)についての知識・技術を持ち、操作・運用・保守管理・他のスタッフへの指導等を適切にできる能力があることを認定するものです。私自身、それ程の能力を備えていませんが、その名に相応しい働きができるよう頑張れよ、ということでしょうか。
PCで地上デジタル放送を録画したいと思って買ったBUFFALO製のPCパーツDT-H50/PCIEですが、我がPCと相性が悪いのか、動作が不安定。いつの間にかフリーズしてしまいます。
そして遂に見切りをつけ、新たにPIXERA製のPIX-DT090-PE0を購入しました。こちらは地上デジタルWチューナーで、BSやCSにも対応。凄くいいです。ソフトの操作性は今一つですが、スムーズに視聴・録画ができます。我が家では私のPCが唯一の地上デジタル視聴環境なのですが(PCのディスプレーもAQUOS)、録画もできるようになったので、これからの活躍を期待しています(Blu-rayも使えるようにしたい!)。
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